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“最近たまに思うんだけどさ、ネット上で
「自分の好きな理由を自分の言葉で話せないファン」って結構増えたよね。
好きな理由聞くと、
人気サイトや公式で言ってた事をそのままオウム返ししてるパターンが結構多い。

オウム返ししてる本人は、
本当に自分の中でそれが正当な理由なんだと思ってる(から言ってくる)んだけど、
周りから見てそれがオウム返しだって事は、割とすぐわかっちゃうんだよね。
なぜなら本人が選んだ言葉にまったく重みがないから。


この10年くらいの間に、
2chが有名になり、ブログができ、mixiができ、twitterができ、Facebookができ、
情報の発信場所が爆発的に増えたよね。
でも情報量が増えすぎて、個人では拾い集めきれないのもあって
ある程度情報をまとめて教えてくれるサイトの需要ができ、
それの今の代表格がまとめサイトなんだけど。


まとめサイトはすごく見やすいよね。
毎日沢山の更新がされて、ジャンルも多彩、転載レスも豊富。
だからそれを毎日見てるだけで、大体の事がわかった気になれちゃう。
そしてわかった気になって、それを自分の意見として世の中に発信しちゃう。


ここだよね。



ノイズが排除されて整理されたものを”情報”と信じてる」



怖いね。ちょー怖い。


ノイズが排除された綺麗なマスコミ報道には嫌悪感を訴えるのに、
ノイズが排除された綺麗な書き込みは素直に聞き入れてしまう。



まとめサイトを使ってネットの海を上手に泳いでるつもりで、
実はネットの海に沈められてる事に気づけない。
そんでそういう人は簡単に誰かが言ってた綺麗な言葉を、
何も疑わずに「自分の言葉」として伝達するから、
そのうち「自分自身」が安っぽくなっていく。”
「”情強”ほどネットの海に溺れていく話」 - 小娘の箱庭日記(仮) (via petapeta)

(Source: copperirony, via an-k)

“40歳くらいまでは人間は性欲があるので、暇な時もエロいことを考えてなんとかなるらしいのですが、40歳を過ぎると性欲が減退してくるので、エロイことを考えることも出来ず、酒に溺れていくケースがサブカル界隈ではすごく多いのだそうです。そんな時に、自分が情熱を持って深掘りした知識をその年できちんと自習して、今風の知識に再利用可能にするということが、長くサブカルで食う上で重要になる。これは読んでて深いとおもいました。切なくもありましたが。”「サブカルで食う」大槻ケンヂ を読んでサブカルでは食えないことを学んだ - Future Insight (via mcsgsym)

(via komahiko)

jinon:

Twitter / @abeno_hirahu: #あまり知られていない事実を晒せ 三匹の子豚のお父さ …

jinon:

Twitter / @abeno_hirahu: #あまり知られていない事実を晒せ 三匹の子豚のお父さ …

(via to-fuya)

“アメリカの社会学者のレイ・オールデンバーグは、「サードプレイス」という概念を提唱してます。
彼は都市に生きている人には、三つの居場所が必要だと言います。
一番目の場所(ファーストプレイス)は「家」。
二番目の場所(セカンドプレイス)は「職場(学校)」。
そしてこの二つを結ぶ中間地帯が、三番目の場所、つまり「サードプレイス」です。”

こどものもうそうblog

2008-11-10

(via mcsgsym, nsx)

(via rokuroku) (via yellowblog) (via an-k)

「たのしみは、あるかい?」
どうだろう?

タンスの奥の饅頭でもいいし、エロ本でもいいんだ。
ラーメンの食べ比べでもいいし、草野球でもいい。
ゴルフ、読書、料理、映画、ふつうのものでもいいよな。
恋人に会うことなんかもアリだよ。
たのしみだなぁと思うものがあって、
誰にも言わなくてもほめられなくても、
それを中心に生活がまわってるようなこと、ある?
「ある!」って言い切ると、
仕事してないように思われるかもしれないので、
他人には黙ってていいと思うんだよ。
だけど、絶対に、
たのしみはあったほうがいいし、
たのしみがない、なんてのはいけないよな。
そう思うんだ。
ちょっと言いにくいかもしれないけどさ、
それぞれの大の大人が、
「タンスの奥の饅頭」みたいなものを、
持っていなきゃつまんないだろ。

ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム (via toriaji) (via tyzm) (via vmconverter)
2008-05-19 (via gkojay) (via jinakanishi) (via ak47) (via footwork) (via magao) (via usaginobike) (via cho-co) (via ppparallelll) (via kanabow) (via tkg-ab-msf) (via edieelee) (via hustler4life) (via realemotionaltrashbox) (via mnky) (via motomocomo)
hiasa:

ジワジワおもしろいw

hiasa:

ジワジワおもしろいw

(via motomocomo)

  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。
『忙しい人』と『仕事ができる人』の20の違い - モチベーションは楽しさ創造から (via swwwitch)

(via motomocomo)

【脳の疲れにはコレが効く!】

疲れた脳を休ませる最良の方法は、もちろん睡眠。徹夜のような状態が数日つづき、本当に脳がクタクタに疲れたときなど、眠りこけて目覚めたときには、15時間以上眠っていたということもある。それだけ眠ると、脳の疲れがとれて、スッキリした気分になるものだ。

しかし、事情によってはゆっくり寝ているヒマもないときがあるが、そんなときでも10分から15分、脳の疲れをとるための時間をつくると、能率はずいぶんちがってくる。

具体的には、散歩をしたり、好きな音楽を聞いたり、ただ黙って目を閉じているだけでも、脳の疲れはとれていく。さらに、星や遠くの景色を眺めたり、マンガを読んでも、脳の状態はちがってくる。

もっと頭をスッキリさせたければ、軽く運動することだ。とくにおすすめなのが、その場で軽くジャンプすること。爪先が床から離れるか離れないかぐらいでトントンと跳ぶと、肩こりや首のこりも解消し、頭もスッキリしてくる。


【たんぱく質は、なぜ元気の源なのか?】

スポーツ選手は試合の前日から、おにぎりやスパゲティ、うどんなどの炭水化物を中心にとる。炭水化物は消化されるとブドウ糖に変わり、運動エネルギーのもとになるからである。

一方、試合後は、肉や魚、大豆製品などでタンパク質を補給する。疲労をすばやく回復させるには、良質のタンパク質が欠かせないからだ。ふだんなにもしなくても疲れやすい人は、このタンパク質が不足していることがある。

肉や魚、大豆製品などを食べると、胃から小腸で消化・吸収されてアミノ酸に分解される。このアミノ酸は、門脈を経て肝臓へいくが、ここで人体に欠かせないタンパク質に変えられることになる。

皮膚や筋肉、内臓、さらに血液からホルモンに至るまで、体の組織はすべてタンパク質でできている。そのタンパク質が不足すると、体内のバランスが崩れ、疲れを感じやすくなるのだ。

ちなみに、大量のお酒を飲むと、肝臓ではタンパク質の合成よりもアルコール分解を優先する。その結果、体内にタンパク質がいきわたらず、疲れやすくなる。つづけて大量の酒を飲むと、疲れやすくなったり、また疲れがとれなくなるのはそのためだ。

脳の疲れには、寝ることと、星や遠くの景色を眺めること、かるくジャンプすること|日本のお姉さん (via edieelee)

(via komahiko)

“ 人間は、自分が感じている感情や生理的な反応の原因を、直接因果関係のない事象に帰結させてしまう傾向を持っている。心理学者が「誤帰属」(misattribution)と呼ぶこの現象を、スポルスキー氏はこういう例で説明する。「デートでバーに行くのはいけませんね。アルコールは人を鬱状態にします。逆にコーヒーを飲むのがおすすめです。コーヒーを飲むと心拍数が上がる。ドキドキする。あなたがデート中の女性は、自分がドキドキしていると感じる。あら私はドキドキしてる、目の前にちょっとキュートな男の子がいる、私は恋に落ちたに違いない、と考えるんです」。  コーラをがぶがぶ飲んで映画を見た場合でも、おしっこを我慢して映画を見続けたか、カフェインの影響で興奮状態であったかで、映画を見た後の評価は180度変わりうる。  ソフトウェア開発者は従って、人々に愛される製品を作るために、印象を左右する装飾やUIを軽視してはならないのだ、というのがスポルスキー氏の指摘だ。ソフトウェア開発者にとって表面的問題に過ぎないかもしれないが、人々がすばらしいソフトウェアだと感じるかどうかは、ロジックではなくUIにかかっている面も強い。”すばらしいソフトを作るには、カリスマが講演 - @IT (via kotoripiyopiyo)

(via kotoripiyopiyo)

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